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【PR】tbインタビュー file.1: 伝説の0期生!大活躍のwebエンジニア。なぜ彼は立ち上げ間もないtech boostを選んだのか?

初回公開日:2019年02月06日

更新日:2019年05月09日

記載されている内容は2019年02月06日時点のものです。現在の情報と異なる可能性がありますので、ご了承ください。

また、記事に記載されている情報は自己責任でご活用いただき、本記事の内容に関する事項については、専門家等に相談するようにしてください。

テクノロジーコミュニティ“techboost”の卒業生インタビュー。「プログラミングに興味があるけど、一歩踏め出せない…」そんな方々に少しでも勇気を持ってもらうためにはじめました。「プログラミング学んだその後について」など、ぶっちゃけ話お届けします!

今回お話をお聞きしたのは現在24歳の山下さんです。なんと彼は、記念すべきtech boost受講生第1号。

いまや400名以上の受講生を受け入れるtech boostですが、当時は今ほどサービスが充実していませんでした。そんな中でなぜtech boost選んだのでしょうか?

彼のバックラウンドや有名FinTech企業で働くことの楽しさも語っていただきました!

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tech boostは他と違って良い意味で変わっていた

――山下さんは高校生の時にプログラミングを学んでいたんですよね?

そうなんです。工業高校に通っていたのでそこでC言語、Java、データベースを学びました。高校卒業後は、大学に進学することはせず就職しました。

しかしその時はエンジニアではなくジュエリーを販売している企業に営業として就職したんです。


――営業からキャリアをスタートしたんですね!その後エンジニアですか?

はい、法人営業を3年間やったのち、実務未経験でSlerに転職しました。その後、たまたま知ったBranding Engineer(※tech boostの運営会社)にてプロパーとして採用してもらい、SESでJavaの案件をこなしていました。

ちなみに、Branding Engineerに転職する際、前職で培った営業スキルを活かして個人で案件とってきましたね(笑)


――ご自身で案件とってきてたんですね。さすがのバイタリティです(笑)

ありがとうございます(笑)でも、漠然とWeb業界に憧れがあってそっち側に転職がしたいなと思っていました。

初めは働きながら独学でRailsを勉強していたのですが、結局スクール通ったほうが早いなと思い、別のスクールに通い始めたんです

そしたら、入って3日くらい経った時に高原さん(※Branding Engineer代表)から新しくスクールを立ち上げることを教わり、話を聞いてみる流れになりました。そこで色々説明をしてもらい、tech boostの入学を決め、本格的に勉強を始めました。


――tech boostに入った決め手はなんですか?

優秀と知っていたCTOがメンターだという点に魅力を感じました。この人の指導を受けることができるのは0期生だけと聞き、そこに惹かれて入りました。(※現在はCTOによるサポートは行なっておりません。)

あと、他のスクールは似たり寄ったりだけど、ここはいい意味で変わっているので楽しそうだなと思いましたね(笑)どんな風になっていくのか、という興味もありました。

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”クレイジーな仲間” 一言でtech boostを表すとそんな感じ(笑)

――Javaと違ってRailsならではのポイントで苦戦したことなどありますか?

具体的なことで言えば、Railsっていうフレームワークってすごく便利なんですけど、便利すぎてどういった理屈で動いているのかわからなくて、そこを理解するのに結構時間がかかりました。

でもtech boostはメンターの人とのメンタリングも充実しているので、悩んだらしっかりと考えを詰められるのでよかったです。

聞いてすぐにレスが返ってくるんですよね。あと、教室にくれば周りに勉強している人がいるので、やらないとって思うことができました

その結果、実際そこそこかけるようになりました。0−1のサービスを作ることもできましたし、実際に現場に出て役に立つことは多いように感じました。


――tech boostで学んで身についたと感じるものはありますか?

諦めない姿勢ですね。エラーがたくさん出てきたりすると、諦めたいなって思ったりもするんですけど、そこで諦めると何もできないんですよね。

何度も何度もできるまでやるってことができるようになりました。

あと、受講中は同期の進捗などもわかるので励みにもなりますよね。

10人中7人くらいは作ったサービスを実際に発表していたりして、力が着くプログラミングスクールだということが実感できました。


――0期生同士の横の繋がりがあると聞きましたが…

同期の人とは今も飲み会などをしてとても仲良くしています。同期の人たち、結構渋谷界隈に生息している人が多いんですよね。この前も何人かで飲みましたよ(笑)

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憧れの有名Web企業。ダメ元で受けたら「内定がでた」

――現在のお仕事が決まるまでの転職活動についてお伺いしてもいいですか?

はい。行きたい会社が決まっていたので、そこの会社と自分のマインドがあっているかどうかを確かめる感じでした。

結構ダメ元で受けたんですけど、内定が出てとても嬉しかったです。

今の会社って自分よりも技術力ある人がガンガン選考落ちてたりするんですよ。つまり、それって自分の人間性や伸び代で採用が決まったってことだなって。

それがとても嬉しかったです。おかげで現在とても楽しく仕事ができています。毎日本当にワクワクしていてHappyな気持ちになれる会社に転職することができてよかったです。


――具体的にどういったお仕事をされているんですか?

現在は法人向けサービスのRailsのエンジニアをしています。

正直毎日パンクしそうになっていて、「勉強=仕事」って言う感じでとても大変です。やりがいはありますけどね。

ユーザーからの反応だったり、サービスの向上だったりがモチベーションの維持につながっています。


――大変なぶん、やりがいがあるんですね!でも、山下さんってプライベート充実していません?Instagramみてると「毎日楽しそうだなー」って(笑)

だいぶ充実しています(笑)まず、スポーツが大好きで今テニスを習っています。週4でスクールに通ってるんですが、我ながら結構筋が良くて爆速成長中です!

あとはソフトボールを毎週日曜日にやってて、年間30試合くらいこなしてます。

他にも、写真撮るのが好きなので日帰りでドライブしたり、御朱印集めもしてます。健康にも気を使ってて、いま1日16時間断食しておかげで、体のキレが最高です!

今の仕事は、そうやって仕プライベートとのバランスが取れるのもいいですね。


――今後どのようなエンジニアになりたいですか?

プロダクトを回せるようなエンジニアになりたいかな。

日本のお金への考え方も変えていけるようなビジネス面でも関わっていけるような人になりたいです。そういう意味でいうと、0→1で立ち上げを経験してみたいですね。

とにかく、現在の会社でずっと働き続けたいなと言う気持ちがあるので、その気持ちを大切に仕事をして行きたいと思っています!

tech boost卒業生インタビュー

【PR】tech boostはプログラミングを学ぶための"コミュニティ"

プログラミングの勉強はエラーとの戦いです。1つなおしたら次のエラーが出て、修正できないまま1日が終わるということもあります。

開発環境を作ることすら難しく、コードを書く前に挫折する人もいる中、0期生10人のうち7人がしっかりサービスを発表までたどり着けたということが、改めてとても嬉しく思います

もちろん1人で続けられる人はいます。しかしそうではない人がほとんどなのです。辞めたくなっても自分を責めてはいけません。

山下さんのインタビューでは、「教室に来るとやらないとという気分になる」という言葉が出てきました。

プログラミングスクールでは詰まって抜け出せなくなったらメンターに聞くことができます。

しかしわたしたちはただ答えを教えるのではなく、考え方や調べ方を教え、「わからないことを自分で調べて解決できる」という、エンジニアに必須の力をつけるためのサポートを提供しています。

tech boostはプログラミングスクールではなく、卒業生も長く関われる「テクノロジーコミュニティ」を目指しています。今後のキャリアも含め、本気であなたの相談に乗ります。

もしあなたが今、

  • プログラミングスキルを習得したいけど、1人で続けるのがつらい
  • プログラミングを知っておかないと今後困りそうだけど、どこから始めるべきかわからない
  • 最短でエンジニアを目指したい
  • 卒業後の仕事探しまでサポートしてほしい
と感じていたら、ぜひ一度お話を聞かせてください。

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